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第1回中頓別学園運動会のプログラムをアップしました。

▶日々の授業や児童生徒の活動の様子は「中学(なかがく)ブログ」

▶中頓別学園の学園づくりかかわる様子は「中学(なかがく)掲示板」にお知らせします。

▶現在、開校にともなう、ネットワーク更新中によりホームページの更新に時間を要しております。ご了承ください。

新校舎はR9年3月31日竣工です。 現在仮校舎で過ごしています。

令和8年4月1日開校

R8年開校 R9年完成予定 幼小中一貫義務教育学校

「中頓別学園」

全町民が学ぶ学校「人生100年の学びの拠点」になります!

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中学(なかがく)ブログ

運動会特別時間割1週目はお天気に恵まれて取り組みを進めてきました。

「子どもが主語の学び」と同じように大切にしているのは、

運動会をするための練習ではなく、

「日常の授業の成果をいかして」運動会などの行事をするという視点です。

 

体育の「表現活動やダンス」や「リズムダンス」の学びを

中頓別学園では中頓別小学校と中頓別中学校の学びを引継ぎ

北海道や宗谷地方の特徴を生かし

1~6年生は「よっちゃれ」

7~9年生は「ソーラン」を通して体育の学びを進め、

運動会で発表します。

中頓別学園には、本家「稚内南中ソーラン」稚内南中学校出身の先生がいます。

本家の細かいコツなどの助言で、表現のクオリティーがどんどん高まっていきます。

本番の発表も楽しみですが、1時間1時間の表現の変化や生徒の成長が見える日常もとても嬉しいです。

思い思いに過ごす休憩もとりながら、最後の通しも気合が入っていました!

 

グラウンドでは「よっちゃれ」の練習を本番と同じ場所で練習しました。

6年生はおそろいのクラスTシャツを着て、リーダーとして頑張っていました。

1年生も入学して2か月ですが、しっかり全体について頑張っていました。

2年生以上の先輩が優しく声かけをたくさんしてくれていました。

音楽を流すiPadが高温で止まってしまうほどの気温の中の4時間目の練習でしたが、

最後まで全員頑張っていました。

きっと、その後の給食「鮭とほうれん草のスパゲッティー」は格別においしかったと思います。

 

 

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新着
いよいよ、今週末「開校記念:第1回 中頓別学園運動会」が行われます。 プログラムは下記の通りです。 R8中頓別学園運動会プログラム.pdf 今週「商工会 町内放送」で、後期ブロック広報係による「中頓別学園運動会案内放送」が流れています。 当日の朝も、開会前に流れる予定です。
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授業の様子
06/10
パブリック
外は雨模様ですが、体育館は熱気・声援・笑顔で盛り上がっています。 全校種目のリハーサルをしてみました。   1年生~9年生一緒に頑張り、楽しむためには・・・ ルールづくりは色々みんなで試行錯誤をしながら考えました。 「試行錯誤」こそが、子どもたちにとっても、先生方にとってもかけがえのない学びになっています。   中頓別学園は「自分の未来を、自分の言葉で語り、自分の足で歩きだせる15歳」を目指して、 「安心と挑戦の12年間」が学園にいる間にできるようにスタートしました。   全校玉入れは、ブロックごとに、高さやカゴの大きさを変えて合計して勝敗を決めることにしました。 前期(1~4年)ブロックを後期(8~9年)ブロックのリーダーが整列をサポートします。 中期(5~7年)ブロックの玉入れを、前期(1~4年)・後期(8~9年)ブロックが応援します。 一番高いカゴに入れる後期(8~9年)ブロックを、1~7年生の下級生が全員で応援する。 色んな力合わせが生まれ、体育館はまさに「一体感!!!」でした。     この日は、体育館の照明カバーが外れ、一部体育館が使えない状態でした。 そして、外は雨・・・ そんな中でも、立ち入り禁止エリアに飛んできた玉をモップで掃き出すスタンバイなど、先生方も知恵をしぼり、臨機応変に、子どもたちの安全と活動と頑張りの場を生み出してくれました。 そんな先生方の姿に、想定外のことがあっても「創意工夫でがんばれる」ことを子ども達も自然に感じてくれると思います。
運動会練習の最終週。今日の3時間目,開会式練習をしました。 朝は曇りでしたが,10時過ぎから雨が降ったため,体育館で行いました。 グラウンドと大きさが異なるため,うまくイメージして練習できるかが鍵です。前期・中期・後期それぞれがしっかり話を聞いたり,助けたりして入場行進練習に進みました。 今年の入場行進は,トラックの手前側に紅白両チームが背中合わせで並んでスタート。トラックの左右側に分かれて半周分を歩き,向こう側で合流して正面に進んでくるる形です。大きいお兄さんお姉さんと一緒に,集中して歩きました。 開会式が終わるとラジオ体操です。正面のモデルは4年生が務めます。体育館みんなで体操をしました。 1年生から9年生まで一緒の練習は,体力も集中力も違うので大変です。 小さい子を思いやったり,大きい子と一緒にやることの安心感からか,すごい集中力が見られました。 でも,小さい子の体力に合わせて休みを入れる必要があります。放課後は,先生方で「机上運動会」を行い,流れと注意点を確認しました。 明日も雨天が予想されています。できる種目を工夫しながら,練習を進めていきます。
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今日の出来事
06/08
パブリック
運動会特別時間割1週目はお天気に恵まれて取り組みを進めてきました。 「子どもが主語の学び」と同じように大切にしているのは、 運動会をするための練習ではなく、 「日常の授業の成果をいかして」運動会などの行事をするという視点です。   体育の「表現活動やダンス」や「リズムダンス」の学びを 中頓別学園では中頓別小学校と中頓別中学校の学びを引継ぎ 北海道や宗谷地方の特徴を生かし 1~6年生は「よっちゃれ」 7~9年生は「ソーラン」を通して体育の学びを進め、 運動会で発表します。 中頓別学園には、本家「稚内南中ソーラン」稚内南中学校出身の先生がいます。 本家の細かいコツなどの助言で、表現のクオリティーがどんどん高まっていきます。 本番の発表も楽しみですが、1時間1時間の表現の変化や生徒の成長が見える日常もとても嬉しいです。 思い思いに過ごす休憩もとりながら、最後の通しも気合が入っていました!   グラウンドでは「よっちゃれ」の練習を本番と同じ場所で練習しました。 6年生はおそろいのクラスTシャツを着て、リーダーとして頑張っていました。 1年生も入学して2か月ですが、しっかり全体について頑張っていました。 2年生以上の先輩が優しく声かけをたくさんしてくれていました。 音楽を流すiPadが高温で止まってしまうほどの気温の中の4時間目の練習でしたが、 最後まで全員頑張っていました。 きっと、その後の給食「鮭とほうれん草のスパゲッティー」は格別においしかったと思います。
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中頓別学園の教育ビジョン

中頓別学園の教育ビジョン

写真:0枚 更新:03/07 作成:2025/07/03 中頓別学園

R8年度開校予定の幼小中一貫義務教育学校「中頓別学園」の教育ビジョンを紹介します。Ver.260108

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